タカギから生まれた「ロイヤルガーデナーズクラブ」

株式会社タカギから新たなブランドとして、「ロイヤルガーデナーズクラブ」を立ち上げました。
「ロイヤルガーデナーズクラブ」はパートナーである園芸愛好家とともに製品を作り上げていくブランドです。
ものづくりにこだわり、工業製品の中にも手作業による温もりを感じさせる商品をお届けしてまいります。>商品はこちら

タカギのご紹介

「ロイヤルガーデナーズクラブ」の園芸散水用品はすべてタカギの工場で製作しています。
タカギは1961年北九州市小倉南区で眈觴雄の個人企業として産声を上げたのが始まりです。
そこから紆余曲折を重ね、1980年に社長眈觴雄のアイディアから、水の出方を5種類に変えられる散水ノズル「ノズルファイブ」を発売し、国内園芸散水市場を開拓しました。
 
ノズル5

今では日本国内のみならず、世界中のお客様からも高い評価をいただいております。
 
ドイツ
 
サウジ

ものづくりの要

タカギはプラスチック射出成形用の金型設計・製作・メンテナンス等を行う事業にも取り組んでいます。
この金型事業は自社用金型だけではなく、OEMにも対応しています。
実は自社用金型よりも自動車メーカー様向けの金型の製作のほうが多いんです。
ミクロン単位の精度を追求した精密加工技術と熟練した技術者が、タカギだけではなく、数多くの日本の「ものづくり」の根底を支えています。
 
金型


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Royal Gardener's Club(ロイヤルガーデナーズクラブ・RGC) - www.rgc.tokyo
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